広州ヒルトン滞在で疲れを取る

午後1時に広州東駅到着。
そこから広州ヒルトンに。日本のホテルは、14時、若しくは、15時のチェックイン時間にならないと、絶対に入れてくれないが、中国のホテルは、部屋が準備さえできていれば、11時でも12時でも、柔軟に入れてくれるのが有難い。因みに、広州天河のヒルトンは、宿泊は初めてだが(講演会で使用した事はある)、サービスが良いホテル。部屋はウェスティンの方が良いが、サービスは、こちらの方が上だ。次回もヒルトンに宿泊しよう。

この日は人と会う約束が1件だけなので、ホテルのカフェであう。
夕方5時にはひとりになったので、ホテルの1階のカフェで、ビールを飲んで夕食(ピザ1個)を食べる。巨大だ。これを食べたら、他にはもう何もいらない。

一人飯は、終わるのも早い。18時半には部屋に戻るが、何故か疲労困憊。移動が多いというのもあるのだが、やはり、いまの香港にいると、精神的なストレスがたまるので、それが疲労感に繋がるのか。という事で、夜7時には就寝。

0時に起きたので、午前3時まで本を読んだが、また朝まで眠る。合計11時間の睡眠か。昨今の新記録だ。
おかげで疲れはずいぶん取れた。ホテルの部屋で、講演会(14~16時)のレジュメを読み込み、昼食もホテル内でタイカレーを食べ、会場の市長大廈に向かう。

そんな感じで、準備を整え出発だ。

講演後は、夜7時発の飛行機で、上海に出発。

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