「上海で暮らし、そして飲む」シリーズの第4弾は、ここ数年、上海で有名になってきた「朧月グループ(日本料理3点)」の陳社長です。このシリーズは、「飲んで話す場の空気感をそのまま伝える」ことを目的としていますので、台本も練習もない行き当たりばったり。今回は、「中国語の方がよい」と言われたため、その場で中国語での対談となりました。
公的な場所で中国語を話す事が無いため、中国語ができないのではと思われていることもありますが、一応、できます(笑)。

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また、中国本土内のご視聴は、こちらとなります

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