アラフォーの会と若者の会

昨日のブログで、金さんの会社の社名を間違えてしまった。
英創でした(創英ではなく)。
すみません。
なんか、反対に覚えてしまっていたもので。

さて、一昨日、金さんと飲んでいる時に、昔の歌のダウンロードに凝っている、という話をされ、アイポッドのコレクションを聞かせてもらった。
ジンギスカン、わがままジュリエット、さよならオーシャン・・・
う~ん、懐かしい。
そんな感じで、青春時代の音楽をためて、アラフォーの会というので皆で聞いて盛り上がるらしい。
僕も最近、20代前半の時の歌が無性に聞きたくなる。
カイリーミノグのTurn it into loveとか流れてくると、本当に、胸が締め付けられる感じがするし。
あぁ青春。

そんな感じで、「水野さんも一回会に出て下さいよ」とお誘いを頂いたので、今度出てみよう。
年齢的にはど真ん中だ。

また、大晦日には、木津さんが主宰している若者の会(だったかな?)へのお誘いも頂いた。
どう考えても若者ではないが、自分が若いと思っていれば参加できるようで、40代後半の方もいるようだ。
それならOKだ。

まあ、日本で経理部にいた時も、香港に駐在してきた時も(30代半ば)、大体若手会というと、僕以下の年齢の人間の飲み会という括りだった。
嫁さんに、「今日は何の飲み会?」
と聞かれ、若手の飲み会と答えると、
「何であなたが出る訳?」
と、思い切り怪訝な顔をされた事がある。

そんな訳で、気だけは若いのは昔からだ。


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