亀一に導かれ海鮮を楽しむ

上が生だこ、下がイカとサザエ

(10日の出来頃です)

岩国国際観光ホテルで温泉につかると外食に。

亀一推薦の海鮮料理屋に。
ここは、すし屋と炉辺焼が合体したような所で、なかなか盛況だ。

先ずは刺身という事で、生だこ、イカ刺し、サザエ刺しを食べる。
海鮮が売りの割には鮮度がさしてよくないが、これは如何な事か。
と思いながらも食べ進む。

なぜか、たこ刺しとイカ刺しの味の区別が付かない。
似た系統の味なのは確かだが、まったく一緒の味だ!?

サザエはなかなか美味しい。
肝も美味しく食べられた。

亀一が揚げ物が欲しいというので、蟹コロッケを頼む。

仏頂面で食べているが、カメラを向けると急に楽しそうになるのがさすがだ。

最後はふぐ鍋。
2000円は安い。

木の蓋が鉄に挟まって、火をつけた段階では取れないが、温度が上がると緩んで自動的に蓋が外れる事になっているようだ。
ただ、途中で火が消えてしまったので、スムーズには外れず。

山口にくると、気軽にふぐが食べられるのは、大変素敵な事だ。

地酒(五橋)を持つ亀一

最後に、地酒の五橋を持つ亀一。
ラベルがづれてて名前が見難いぞ。

なかなか飲みやすくてよい酒だ。
店においてあったのも、鮮度が良くてすっきり飲めた。


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