上海⇒日本2時間ディレイ

正午上海浦東発の便で日本に移動。
オンタイムの搭乗であったが、機内で2時間以上待機を余儀なくされた。
機内アナウンスで、機長より、「日本国内では安全確保のため、通常2分間隔での出発とするのだが、10分間隔をあけるよう指示されており、1時間半程度のディレイと推測される。10分間隔とする理由は説明が得られない」というアナウンスあり。
オンタイムの説明は有りがたく、機内は特段の混乱はなかったが、2時間半のディレイは少々痛い。
今日は、船橋でホテルチャックインの後、銀座でスナフキンの会に参加する予定であったが、予定を変更して、まずは銀座に直行。
荷物が重くて辛いがやむを得ない。
尚、機内の時間が長かったため、移動中に、三井住友銀行の会報とNNAの連載原稿を書き上げる事ができた。
これを終わらさないと、余裕のある週末が迎えられないので、その意味ではよかった。

ちなみに、昨日は、金鯱屋(名古屋料理)で、32歳の根岸さんと会食。
話が弾んで5時間(7時半~0時半)話していた。
32歳というと、僕が香港に赴任した年齢とほぼ同じ。
若い、というのが率直な印象。
若くて前向きなのは良い事だ。

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