日本での製本なので、つくりもいい。
前作を4〜5割書き換え、ページ数も282ページ⇒307ページに増量しました。是非!(完全な宣伝ですが)。
黙々と中間決算をやっているので、面白いことが何もない・・・
黙々と中間決算をやっているので、面白いことが何もない・・・
変化のない一日。
昨日の少年サッカーの筋肉痛と日焼けが痛い・・・。早くコーチやめたい。
亀一君は、何よりも卵が好きらしい。寿司でも、中華でも、西洋料理でも、卵が食べられれば幸せという事なので、その程度なら、今度食べさせてあげよう。
取材後広州に移動し、夜は仲の良い会計士の方と会食。ここ暫く、スケジュールが合わず、お会いするのは数ヶ月ぶり。
「悩んでいると聞いていたが、確かにやつれている」と心配された。本当は、前日の深酒のせいで元気がなかっただけなのであるが、真面目に心配されるので言い出せず。心配させて申し訳ない。とここで謝っておくことにしよう。
先日、水に落として携帯を壊したが、買い換えた携帯が突然動かなくなる。災難続きだぁ。
桑畑君が僕のブログを読んで、「暫く読んでなかったら、僕が悪いことを言ったように書いてあるじゃないですか!」と抗議される。
「ネタで書いてるだけだから。君の事は信頼しているから」といってなだめる。
昨日のブログを読んだ加藤君から、お礼と「僕は剣道四段です」という訂正のE-mailがはいるので、早速昨日の記述を修正。
僕は、大学時代かなり一生懸命合気道をやった割には二段なので、四段という境地の人間が、身の回りにいるとは驚いた。
彼と同学・同部の人間が、何故か当社(香港会社)には多く、僕の1歳下のO川君、同期U木君(既に帰国)等がいた。
O川君は、驚くことに四段の加藤君より強かったようだが、酒を飲みだすと家に帰ることができなくなる人間で、以前、2次会が終わって帰りたいという加藤君の足を、ぽかぽかと蹴り付け、3次会に引っ張っていった挙句、翌朝寝坊してしまい、社長との出張に参加できなかったことがある。
社長が出張から戻ってきた時、彼が謝るために、腰を落としたまま、すばやいすり足ですっ飛んで行く姿に、かっての剣道名選手の名残を見る思いであった。
更に、O川君の遅刻を僕に報告に来た時の、喜色満面の加藤君の顔も忘れられない。「社長がかえって来ましたよ。ほら!O川さんがすっとんで行って謝ってます!」と、前日の恨み(社長一行は深セン日帰り出張だった)を直ぐに果たせた事が嬉しくて仕方がなかった模様。
もう一人のU木君は、一人だけ剣道が弱かったらしく、奇声を上げて飛び回るも、20秒で実力を見抜かれ、滅多打ちにされるのが常だった模様。
「調子の悪いときは、稽古をお願いして、散々叩かせてもらって、自信を付けさせてもらいましたわ〜」というのはO君の発言。