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そば居酒屋で軽く夕食・早めに就寝

偶然見つけたそば居酒屋

明日の朝は、7時にホテルを出なくてはいけないので、6時起きを余儀なくされる。
それがどうしたと言われそうだが、出張先だと、なんとなく辛い。
マッサージをして、さっさと夕食を食べて、早く寝ようと考える。

ホテルの周りを歩いて食事の場所を探すが、日曜日のせいか、休んでいる店ばかりだ。
焼き鳥を軽く食べて日本酒を飲もうと思うが、見つからず。
そば居酒屋があったので、ここに決定。

最後に食べた花巻そば

一人でカウンターに座って、串焼き3本、たこわさび、生春巻きを食べる。
酒は、生ビール2杯と、麦焼酎のお湯割り2杯。
焼酎はめったに飲まない僕ではあるが、どうにも寒くて、暖かいものが飲みたくなった。
日曜日なので、店は2~3割の入り。
それでも、店員さんが(焼き方も含めて)3人しかいないので、結構忙しそうだ。
男性2名に、女性が1名。
女性は淡々と仕事をこなしているが、さりげなく感じが良いので、どうやら店では人気者のようだ。一人だと暇なので、人間観察をしてしまう。

最後に、花巻そばというのを食べる、
かけそばに海苔をかけたのをそういうらしい。
ジャズが流れるそば居酒屋は、なかなかしゃれてて良い。

近くのコンビニでお茶を何本も買い込み、のんびり歩いてホテルに。
早めに就寝。

香港での週間書籍売り上げ1位になったものの・・・

朝起きたらどっぷり疲れていた。
頭がボーっとして、体が鉛のようで起きるのが辛い。
とは言え、コンサル依頼が来ているので、7時~9時にホテルでE-mailチェック。
それから客先に。
日本出張中は、E-mailチェックの時間が極端に限られるので辛い。
今日は極力早く就寝しようと心に誓う。

火曜日から日本なので、香港の情報が入らないが、旭屋書店の週間ランキングはどうなっているだろうと考える。
先々週のランキングで、(旭屋さんから売れないのではと言われた)「中国ビジネスコンサルタントができるまで(以下、半生記)」が、2位に入っていた。
「次の週には1位になるぞ!」と期待していたら、昨年12月に出版した、「中国ビジネス・投資Q&A」がさりげなく1位になっていて、半生記はなんと圏外に落ちていた。
なぜか、2003年に出した「中国ビジネス最新ガイド」が6位になっている。
この結果は、嬉しいような残念なような、きつねにつままれたような感じである。

Q&Aは、出版早々から、一貫して2~7位にとどまっていて、最終的に1位になったのだから、売れ行き自体は良いのだろうけれど(年間ランキングとかは期待できそう)、個人的には今一番売れて欲しいと思っている半生記が、もうちょっと高順位に入るといいなぁと考える事しきり。
半生記は殆ど広告活動していないので、ちょっと考えねば。

戸田光太郎さんと人は何故情緒不安定な異性に惹かれるかを議論

1日中、ばたばたと面談。
御成門⇒渋谷⇒赤坂⇒品川⇒芝公園とあちこち回り、最後は白山。
戸田光太郎氏と会食。

戸田光太郎氏は、亀一がファンで、「会いたい会いたい」と言っていたら、ひょんなことから会食が決まったもの。
今回はじめての対面。
実物の戸田さん(僕より6~7才上かな)は、雑誌の写真よりも若くてびっくり。

お互いに、若い頃は、情緒不安定な女性、性格の悪い女性、薄幸な女性にひかれた事があったな、という思い出話をして、「男は何故、悪女に惹かれるか(逆も真なり)」という事を議論する。
結局、「自分だけが理解者になれると思い込んむ為だろう」と結論付ける。
大きな誤解だ。
ぼろぼろになるだけだからやめといた方が良い。
そんな事が、徐々に分かってくるものだ。

「若い頃は何も分かってなかったなぁ」というのが共通の見解。

ビール、日本酒、テキーラを楽しく飲む。

江口弁護士と意気投合・ビジネスパッケージ作りを企画する

江口さん・日中投促豊田さんと

夕方に成田着。
最近、疲れてくたくたなので、飛行機の中では映画鑑賞に専念。
まったく仕事せず。
見たのは、プレステージ。
日本ではまだ封切られていないのかな。
「この映画自体にトリックが仕掛けられている」と、華々しく宣伝されていたけれど、僕的にはちょっと拍子抜け。
ただ、2時間以上の映画なので、それなりに楽しんで時間をつぶした。

成田到着後はホテルに直行して、それから赤坂へ。
日中投促の豊田さんの引き合わせで、江口弁護士と会食。
江口さんは、共に、コンシェルジュの連載を持っている仲で、前から、日本で会いましょうという話を(人づてで)していたけれど、会うのは初めて。
期待した以上に性格が合いそうな方で、会って30分で意気投合する。
意気投合して、「一緒に企業再編を請け負うパッケージを作ろう」と企画する。
近々、(やはりコンシェルジュに連載を持つ)鈴木さんも仲間に入ってもらって3人で「会計・税務・法務・プランニングを包括的に対応するパッケージを売り出そう。
プロモーション代わりに、ここらのケーススタディと問題点・ソリューションを徹底分析する講演(勉強)会を、年内に日本・上海で開こう」と話し合う。

これは、乞うご期待。
面白そうなアイデアだ。
(元トーマツの)鈴木会計士に関しては、「鈴木さんなら仲間に入ってくれるだろ!」とこちらで勝手に盛り上がった状況なので、まだ確定していないけど。

本件とは関係ないけど、鈴木さん(現在はNERA)とは、7月くらいに、二人で共同講演を上海で開催する予定。
詳細決まったら告知します。

寝て起きて食べて本読んでの繰り返し

眠い。
起きたら10時半だったがまだ眠い。
こんなに眠いのは、風邪気味で体がだるいからだろう。
幸い原稿書き溜めたし、今週末は原稿は書かない。
週末は酒も飲まない。
原稿は暫く書きたくないので、来週は(ブログ以外は)書かない。
その内、自然に書きたくなるだろう。

今週末は、ただただ、寝て、起きて、本読んで、ご飯食べて、また寝て、起きて、本読んで・・・
の繰り返し。
今日は1日の半分以上寝ていた。
シンプルライフだ(って、こういう意味で使うんだろうか!?)

ちょっとした出来事は、ユニー(いまはAPITA)で駅弁フェアをやっていたので、これを買って食べたくらい。
食べたのはいくらご飯。
小さいのがHK$ 60したけど、味は悪くなかった。
香港に来てから10年間、毎年同じ弁当しか来ないので、ちょっと工夫が欲しいものだが・・・

僕が浪人生の頃、大船駅で買って食べるのを楽しみにしていた、あじの押し寿司(大船軒)とかが来ると嬉しいなと思う。

でも、浪人時代は、あじの押し寿司と大船駅の立ち食いそばだけが楽しみだった。
思えば、暗い1年だったなぁ。
もう、あの時には戻りたくないなぁ。

そんな事を考え、ごろごろした一日。

無駄に過ごす1日もなかなかいいや。

風邪をひいたが食欲に火がつきラーメンとカレーを食べる

午後6時半発便で上海から香港に移動。
昨日の宴会のあと、部屋の冷房を強にしたまま倒れ込むようにして寝たので、風邪をひいたらしい。若干微熱があるし、のども痛い。
まあ、軽症なので週末のんびりすれば治るであろう。
体調の悪い中。面談3件こなしたので、ちょっときつかった。

空港では、いつもの癖で、出国審査後、シャロンに直行し食事をする。
いつもは、カツカレーか、てんぷらうどんのどちらかを食べるのであるが、新メニューに眼が留まる。
キムチ焼肉ラーメン(という感じの名前)。
好奇心に勝てずに注文するが大外し。
スープはともあれ、麺がぐだぐだ。
注文してから直ぐに出てきた事を考えると、既に、過分にゆでて(麺がどろどろだった)どんぶりに入れたままになっているのではないか(注文を受けたらスープを注ぐだけ)。
もう少し、試行錯誤を重ねてもらって、品質が向上してから食べた方がよいな。

とは言え、今日はなぜか食欲に火がついてしまっている。
どろどろ麺のキムチラーメンを全部食べて上で、ビーフカレーも頼んでしまう。
たくさん酒を飲んだ翌日は、なぜかおなかが空いて仕方がない。

食べながら、昨夜の飲み会(悪女飲み会第2弾)を、メンバー拡大して、「悪人クラブ」と名をつけ、定期開催してみたらどうだろうと考える。
カモフラージュで善人も入れよう。
上海きまぐれ狂想曲の横路さんは喜んで入会しそうだ。
NNAの三井さんも入れよう。
一般公募もしようかな。
ちょっと検討する価値がありそうだ。


因みに、昨日の悪女トークは、危なくて紹介できない内容が多いのだけど、比較的まとも(!?)なのが、「私は友人の男性を高速道路のサービスエリアに置き去りにして鍛えるのが好き」という逸話である。

彼女は内向的な男性を見ると、無性に腹が立って「鍛えなくては!」と意気に燃えるらしい。
そんな感じで、何人かの友人男性を、高速のサービスエリアに置き去りにしてしまったようである。
(トイレ行ってる間に車出されたら終わりだよなぁ~と怖くなる)。

そのうち一人は、立ち食い蕎麦屋のおばさんに泣き付き、おばさんの仕事終了を3時間待って、(おばさんの車で)一般道まで送ってもらい、そこからバスと電車を乗り継いで、とてつもない時間をかけて家にたどり着いたようである。

悪女いわく、「家に着いたら、嬉々として電話をかけてきました!苦労して家にたどり着いたのを話したくて仕方がなかったみたいです。彼の精神修行にもなったし、私って良い事してますよね!」。

う~ん、悪女と言うかSというか、特殊な嗜好の有る人たちのような気もするが・・・
ともあれ、気の弱い、内向的な人間が悪女に近づく際は要注意だ。

悪女飲み会が実施されるがアイスバーには行けず

宴会の状況

先月に企画した悪女飲み会を実施した。
面子は、悪女1名、善人系女性1名、騙され不幸系キャラ女性1名、歯医者さん2名、オリジナルメンバーS君に僕。

本来の趣旨は、アイスバーに行って、毛皮を着込みながら酒を飲む、という事だったのだけど、先ず食事(且つ、あっさり系)をしなければいけない。
家に寄る必要があったので、衡山路にあるアイヌランドを会場に決定。
スタートは夜8時。
11時まで食事をしてから、アイスバーに移動した。
食事に3時間もかかったのは、僕が25分遅刻してしまったのと、悪女トークでかなり盛り上がってしまった為。
悪女のネタは今日は割愛するけど、なるほど悪い。
良識ある参加者から、悪女⇒外道に改名しようという提案が出たほどだ。


ところで、ちょっと前に、アイスバーは氷が解けて改装中という噂を聞いたので、不安になった僕は、幹事を引き受けてくれたS君に状況確認を依頼した。
S君は、アイスバーの住所と電話番号を返信してくれ、また、「コートは貸してくれるので大丈夫です」というコメントをくれ、僕の不安をふっ飛ばしてくれた。
「よもや店がやってないという事はないだろう」と安心しきった僕達は、匯川路99号に到着。
ところが、どう探しても店がない。
携帯を握り締めるS君は、「電話が繋がりません。悪い予感がします!」と顔を曇らせている。

毛皮を貸してくれるというのは、知り合いに聞いただけか!
と分かった時は既に遅し。
人に聞いたら、「閉門了!」とあっさり言われる。
うわぁ~ショックだ!
呆然として、夜の11時過ぎに、市内をうろうろ歩く酔っ払い7人。


いち早く体制を立て直したS君が、「シャンティに行きましょう!」と提案。
行くのは初めてだけど、名前は知っている店なので、提案を受け入れ直ぐに移動。
そこから、2時間ほど更に騒ぐ。

ただ、もともと今日の飲み会の場がたったのは、悪女が、「私は4年間男と付き合ってませんが、最近、ちょっといい感じと思う人がいます」という発言をしたのが発端。
では、その歯医者さんとS君が知り合いという事で、「じゃあ引き合わせよう!」と盛り上がったというのが経緯。
ところが、宴会に入ると、毒を振りまきまくる悪女。
あっけに取られる歯医者さん。
一応、シャンティで軌道修正しようと、趣旨説明をする僕。
それでも場の流れは変わらない。

そんな感じで、会の趣旨とは完全にかけ離れてしまったけれど、盛り上がって楽しい飲み会ではあった。


因みに、参加者の方から、「水野さんのブログは、始まった頃と随分変ってしまいましたね。前は、政策の解説や実務上の問題を分析したりしていたのに」といわれてしまう。
「しょうがないではないですか。サザエさんだって、1巻と60巻では随分違ってるでしょ」と苦しい返答をする。

NNA三井さんは良い人だ(深夜呼び出されてすっぽかされたけど

昨日は、八海山純米吟醸、久保田などを飲ませていただく。
また、非常にディープなプロレスネタで盛り上がり、たいそう深酒をしてしまった。
という訳で、朝から二日酔い。

辛いので外出したいと思い立ち、NNAの三井さんに電話をかけ、明日の面談予定を今日に変更してもらった。
三井さんも今日は激しく二日酔いらしい。

昼食を取りながら打ち合わせという約束にして、カフェで待ち合わせ。
二人で頭を抱えながら、インドネシア・チャーハンを食べる。

前回の深夜すっぽかし事件のお詫びという事で、「中国ビジネスコンサルタントができるまで」を5冊買って頂き、昼食もおごってもらう。
前回の日本出張の時にはウィスキーも買ってきてくれたようだ(今度、持ってきてくれるらしい)。
なんてよい人だ!
これ程、いろいろ気を使ってくれるのなら、たびたび深夜に呼びだされてすっぽかされてもいいや!とか現金に考える。
得したな。

二日酔いで気持ち悪かったけれど、いろいろ話ができてよかった。

因みに、明日は悪女を含めて6人で会食。
結果は明後日にアップ予定!

来料加工工場は、加工委託企業のP/Eとなるか

久々にビジネスネタを・・・
テーマは、来料加工工場は、加工委託をする香港企業のP/Eになるか。

2007年4月4日に、国家税務総局より「内地と香港特別行政区の所得に対する二重課税防止、徴税漏れを防止する事に関する取り扱い規定に関する条文解釈と執行問題についての通知(国税函[2007]403号)、以下、通達」が公布された。
これは、昨年8月21日に香港で調印された、新しい租税協定(本土では2007年1月1日より発効)の実務運用に関係するガイドラインを、結構、細かい点で取り決めたもの。
その中で、興味を引かれたのが、来料加工のP/E認定と言う部分。


この通達では、来料加工のP/E認定に付いて、以下の通り規定している。
● 内地企業が、香港企業から来料加工業務を請け負い、香港企業が内地で生産、監督、管理、若しくは販売に参画する場合、恒久的施設(P/E)に該当するものと見做し、当該P/Eに帰属する利益に対して納税を行なわなくてはならない。

では、全ての来料加工に関して、内地の来料加工工場が外国(香港)企業のP/Eとして認定されるのか、という疑問が生じると思うけどそうではない。
その理由は、租税協定第5条では、「香港企業が、中国内地で加工を行なう目的のためのみに、香港企業に所有権が帰属する商品を中国に保有する場合は、P/Eには該当しない」と規定している為。
つまり、単純に加工委託をしているだけ(加工のために、商品を預けている場合)は、P/Eには該当しないから、通常の来料加工、つまり、独立した中国内地企業に、通常の来料加工を委託する場合は、P/E認定は受けないと判断してよいであろう。
勿論、人材を派遣して、生産管理、品質管理、etc.をする場合は解釈の問題が生じると思うが。

ここで想定されている(上記の規定に該当する)のは、珠江デルタ式来料加工と見てよいのではないか。珠江デルタ式来料加工は、実質的には、香港企業が、内地の来料工場の管理運営を行っているので。
この通達よって、免罪符を受けたような感じになるので、今後、珠江デルタ式来料加工でP/E認定の問題が頻発するような予感がする。


では、P/Eに該当するとどうなるかという点であるが・・・
簡単にいうと、企業所得税が課税される。
そういうと、「数年前から、見なし利益方式で徴税されてる!」という声が上がるかもしれないが、これは、来料加工工場自体に対する課税であり、P/E認定とはなんら関係がない。
内地の来料加工工場が香港企業のP/Eとして認定された場合は、「この様な来料工場自体に対する課税は継続された上で、更に、香港企業に対しても、来料加工から生じた所得に対して、内地で納税義務が発生する」事になる。
通達に、「この規定(香港企業にも内地で納税義務が発生するという内容)により、現在、内地企業が取得する加工賃収入に対して企業所得税を徴収している事に関する取り扱いが変更される訳ではない」という記載があるのは、この理由。


ただ、P/E認定を受けた場合、どの様な算式で課税所得を算定するかと言うのは協議・交渉の余地が大きく、現時点では良く分からない。
対象となる所得が加工賃収入だけであれば、あまり影響を受けるとも考えられないし、中国からの輸出が除外されるのであれば、これまた、(来料加工は、原則として全量が輸出されるので)影響ない。
「来料加工は無償形態」、「来料加工は原則として全数量が輸出」という特殊性から、P/E認定された場合の実額としての影響が読みにくい。
通達で明らかにされているのは、「(P/E認定を受けた場合)当該来料加工に帰属する所得が課税対象となる事」、「所得の算定に当たっては、関連する販管費(内地で発生したものに限定されない)の控除が認められる事」、「状況に応じて、総利潤の割合に基づく計算などの簡便方法の採用が認められる事」、「課税所得算定方式は、継続使用が認められる事」という程度。
何れにしても、今後、華南では何らかの動きが予想されよう。

新しいオフィスは禅の修行のような環境だ

今週(いや、もう先週だ)は、本土が労働節休みだったので、珍しく1週間香港で執務をした。
先日のイースター休みを利用して、香港のオフィスの引越しがあった。
引越しとは言っても、同じフロア内の移動で、個室に移っただけであるが、ともあれ、スペースが狭い。
会議室は共用のものを使えるので業務に支障はないが、執務室自体は6人入ると空きスペースがない感じ。
更に、6人が業務時間中、基本的には一言も口をきかずに眉間にしわを寄せてPCに向かっているので、光景としてはかなり怖い。
ストレスがたまるぞ。
社長の僕がこれだけ窮屈に思うんだから、部下の人間はさぞかし大変だろう。
出張に行きたがるのももっともだ。
生活も、空間も、余裕が必要というのがよく分かる。

因みに、一時心配された、水本君の耳鳴りは納まったようだ。
なにより。

昨日はジムに行って、7Km走って、サンドバッグを叩いた。
久々のサンドバッグだったけど、遠くからのジャブがスパーンときまるのが、なんとも言えず快感である。
久々にくたくたになって心地よかった。