常州訪問

仕事が非常に忙しく、ブログがまた一週間止まってしまったら、とある方より「急に1週間も止まると、何か問題があったかと心配するので、生きてますとか、忙しいですとか、一行でもよいので更新してください」と言われる。
以前も、読者の方に、同じ事を言われた事があり、もう少し小まめに更新せねば、と改めて思う。

昨日は、進出を手伝ったクライアント企業様の開業記念式典に招かれ、常州市に行く。
和階号で上海より50分(帰りは途中駅で停まらなかったので30分ちょっと)。
非常に近い。
時間が短く、限られた場所しか見ていないのだが、新しい街であり、清潔で落ち着いている。
そして平和そうな雰囲気。
これほど良い場所だとは思わなかった。
感じとしては、15年ほど前の蘇州という感じで、今後伸びるだろうな、と思わせる場所。
国家級高新開発区の誘致部の方々も、僕の本を読んでいる、という事で挨拶をしてくれる。
シャングリラホテルの食事に満足して、夜8時半の便で上海に。

前海湾訪問

日帰り深圳出張で、深圳前海湾保税港区に。
管理委員会と面談。
具体的な案件が有る訳ではないけれど、5月22日のセミナーの前に、ここの状況を最終確認したかったもの。

さて、年初より全力疾走を続けてきて、ふと思えば、あと4ヶ月ちょっとで起業5周年(6年目)だ。
コンサルティングを始めて12周年。
必死で走ってきたので、あっという間という気もするが、本当にたくさんの事があった。
日本にも、中国にも、僕自身にも。
思い出をたどると、時間の長さを感じる。

起業初年度から、利益は計上し続けているので、最近、色々な方から「安泰でしょう」と言われる。
ただ、20年後、30年後に、会社がしっかりと存続しており、更に、今より大きくなっているのが必須と考えているので、その意味では、まだ危機感を持って経営しているし、日々が戦いだ。
僕は、性格的には明るい方だと思うのだが、楽天的か悲観的かと言えば、悲観的だ。
そんな訳で、気苦労は絶えないが、必死さ・危機感というのは、楽天家は実感しにくいので、その意味では経営者は悲観的なくらいがよいだろう。

ともあれ、5周年というのは、起業時に意識した節目なので、その意味では感慨深い。
今年の9月1日は、何らかの形でお祝いしよう。
そして、今の自分と会社があるのは、確実に皆様の支援のおかげなので、改めて感謝の気持ちを持たせて頂こう。

バーで生活にアクセントを

ブルーベリーのカクテルは、3口飲んでから撮影(出てきたときはもっと美しかった)。

昨日は、香港のオフィスで、クライアント企業様限定の無料講習会(第2回)を開催する。
1.5時間 x 2コマで、終わったのは17時半。
それから、クライアント企業の方と面談し、業務を整理すると19時。
このまま家に帰って自炊しようかと思ったが、2日連続で自炊していたので、気分を変えてみたくなった。
当社(香港オフィス)の近くに、バトラー(Bar)があるので、オフィスを出ると直行。
早かったので、客は僕一人だけ。
時間を間違えると、座席が無い店なので、早めの入店がポイントだ。

ビール、ワイン、パスタを食べて、周りを見回すと、他の客(途中から入ってきた2人連れ)が飲んでいる紫のカクテルが目に留まる。
早速僕もお願いする。
ブルーベリー○○マティーニ(○○の部分は忘れてしまった)との事だが、素晴らしく美味しい。
9時前に店を出て、0時前には就寝。
自炊すると、なんだかんだで、だらだら飲み続けてしまうので、たまにこんなアクセントをつけるのは良い事だ。
精神的にも肉体的にも(昨日は疲労困憊だったのが、今日は見違えるように体調が良い)。

一週間ぶり(上海の状況)

一週間近くブログが止まってしまっていた。
先週火曜日に広州で市政府の会議に出席し、その後、香港経由上海に移動。
日曜日に香港に移動。
というスケジュールであった。

上海では、連日宴席という状況。
うどんすき(田家)、ラーメン(たいしょうけん)をはじめ、いろいろな店に行く。
たいしょうけんは、どこかのフリーペーパーに、日本の大勝軒で修行をした中国人の方が開いた、という様な紹介があった気がするが、記憶があいまい。
ただ、人と話をしている折に、たいしょうけんに行ったという話を2人から連続して聞いたので、注目の店に違いないと思い、宴会で使用した(招待いただいた方にお願いして、そこにしてもらった)。
メニュー数が多いので、ラーメンもある居酒屋という感じ。
つけ麺を〆に頼み、これはおいしかったのだが、既にお腹がかなり膨れていたので、5人の参加者のところ2杯頼んで分けたのに、半分も食べられなかったのが残念だ。
ボリュームがかなりすごい。

鳥インフルは話題にはなっているが、2003年のSARSの恐怖と比べれば、現段階の規模では、あまり気にはならなかった(気にした方がよいのだが)。
僕自身の経験で言えば、17年間の中国滞在で一番怖かったのはSARSで、あの漠然とした恐怖と街中の異様な雰囲気は、今でも記憶に残っている。
ともあれ、SARS時に身に着けた習慣に基づき、手洗いとうがいを励行する。
そんな感じで、今回も、たくさんの方と会い、食べ、飲み、笑った上海滞在であった。

広州市政府の会議に招かれる

会議室と任命書

今日は朝9時過ぎに、広州市政府を訪問して会議。
これは、先週突然、広州市政府より、広州投資促進中心の専門家に推薦されたので、会議に参加してくれ、という招聘を受けたため。
どういう趣旨だかピンとこなかったのであるが、広州市の外経貿の推薦という事なので、参加しない訳にはいかなかろうと、上海出張のスケジュールを変更して参加。

会議の席で少し分かったのは、広州投資促進中心(広州市外経貿傘下)の顧問という位置付けの様で、昨年までの「広州投資国際顧問」という呼称を変更したもののようだ。
全体31名が選ばれた様だが、内訳は、会計士・弁護士事務所(KPMG、PWC、King &Wood等)、銀行(三井住友銀行、ANZ銀行等)、政府機関(国土資源局、税務局、検疫局等)に分けられる。
日本企業は3社で、専門家(コンサルティング会社、会計事務所等)は僕一人。
また、中国、欧米、日本企業を問わず、独立系の会社は他に選ばれていないようなので、まあ、選んでもらって光栄、という事であろうか。
任期は2年という事だが、何をやるかはまだわからない。
広州の投資環境の改善に対する助言、という趣旨は会議の席上説明された。
名誉職ではないかと思うのだが・・・
ただ、こんな感じで、広州市政府と会話するルートが増えた事は、当社のクライアント企業様のためにもなるであろう。
あとは、広州総経理の麦さんに任せておけば、間違いは無かろう。

任命書の授与式(ちょっとピンぼけ)

今日の会議は2時間半。
全て中国語だったので、ちょっと疲れた。
会議終了後、14時の電車で香港に戻り(香港16時着)、そこから上海に移動。
香港19時発(上海21時半着)の飛行機なので、夕食は空港で食べる事になりそう。

部屋から一歩も出ない日曜

上は冷凍玉葱。刻んで炒めた物を冷凍してある。便利な世の中になったものだ。

金、土と宴席で、少々体が疲れたので、昨日は、部屋から一歩も外に出なかった。
昼は、即席麺でいいかと思い、僕の好きな中華三昧四川辛味噌を食べる事に。
それだけでは芸が無いなと思い、土曜日にジャスコで買った、冷凍玉葱とひき肉に豆板醤を加えて炒めたものを上に乗せる。
先日、虎の門の中華料理屋で食べたラーメンの真似だが、ひき肉がパサついて(炒めすぎか)、いまいちであった。
最近、つくづく思うのであるが、僕は料理が上手くない。

夜は、もやし炒め、エビのオリーブオイル炒め等を作って食べる。
徹底的に怠けたので、休養にはなった。

電車の中で

昨夜は、NNAの佐井社長、日経新聞さんと会食。
仕事の話というよりは、楽しく会食、という趣旨。
ただ、中国、アジアのビジネス環境と、報道の方向性に付いて、ざっくばらんな意見交換ができた事や、今後の展開に関しての協力要請ができたのは、大変有意義であった。

昨日の会食場所はセントラルだったので、MTRで移動。
時間が時間なので、社内は混雑している。
その中、60才過ぎと思しき男性が、30才そこそこの女性に席を譲っていた。
妊婦であるという判断であろうが、僕の目には、(妊婦ではなく)ただの太めの女性という気がして、見ていてちょっとドキドキした。
因みに、席を譲られた女性はあまりうれしそうではなかった。

若干話は変わるけれど、香港、中国の駐在員の間でよく話題に上るのは、中国人は、年長者や子供連れが社内にいると必ず席を譲る。中国人のマナーは悪いと日本人はよく言うが、この点においては、中国人は日本人より礼儀正しいという話で、ここ数か月で、数回聞いた。
実際、僕も子供連れの時は、香港のMTRで何度も席を譲ってもらった
日本に帰ると、電車内で、子供連れがいても、年長者がいても、前の若者が平気で席に坐っている光景をよく見かけるが(席を譲る事に対しての恥ずかしさもあるのだろうが)、中国や香港では、ほぼ間違いなく誰かが席を譲る。
たとえ割り込むように電車に入り、席を確保したとしても、席を譲るのが面白いところだ。
席を譲るくらいなら、始めからそうまで貪欲に席を確保しなくてもよいのでは、と思うのだが、「競争には勝たねばならない」というDNAが組み込まれているのだろうか。

一歩踏み出す事を決める

昨晩香港到着。
今週は、香港がイースター、中国と香港が清明節という事で、クライアント企業様からのご質問も少なく、余裕を持って仕事ができる。
先週までは、この様な状況でも、本を書き、新しい企画を考え、連載原稿を書きため、という事をしており、休息もろくに取らなかったのだが、思うところあり、今週は、リラックスできる時はする事にした。
次に走り出すための気力を充実させるためである。
昨年秋の日中関係のトラブルより、既存のビジネス基盤をしっかり守るために、必死に走ってきた。
それが先週までの努力。
そして、来週からが、新しい分野に出て行くための努力だ。

何故、そんな気になったかであるが、今週、水曜日に、当社の杉山日本所長、前田さん、斉藤顧問、そしてH氏と話をした。
35才が3人。20代が一人だ。
特に、30代の皆は、頭角を現す一歩前の年代。
壁にぶつかりながら、苦しんでいる。
そんな姿を見て、自分の10数年前を思い出した。

僕がコンサルティングを初めて12年。
その間、できる事はやり、必死に努力したつもりだ。
起業し、いま設立手続き中の会社も含めれば、8つの拠点(6法人、1支店、1駐在員事務所)を作り、280社のクライアント様を有するに至った。
TV、新聞、雑誌にも出る様になったし、本も25冊ほど書いて、日本だけでなく、韓国、台湾、香港でも出版された(翻訳版)。
一生懸命努力して築いた成果だけれども、30代の頃の自分が目指していたのは、こんな小さな成果なのか。こんなところで満足してて良いのか、という気持ちはいつでも自分の中にある。
ただ、この10数年、新しい事に挑戦し、達成する過程で、世の中に存在する壁とか、新しい分野でポジションを獲得する障害なども、十分理解できた。
今の仕事が十二分に忙しい事もあるが、新しい分野に出ていく事を躊躇するのは、そういった経験から身に付いてしまった常識が、(先日のブログでも書いたが)できると思い込む力を弱めているのかもしれない。

ただ、彼らと話をしていて、もうひとつ壁を抜けるための努力をしてみよう、一回り大きくなるための努力をしてみようと思った。
苦しんでいる一回りしたの世代を見て、自分も、もうひと頑張りしてみるか(新しい挑戦をしてみるか)、という気持ちになった訳だ。
その翌日(木曜日)には、スパイダーエージェンシーを立ち上げた森辺社長と面談し、僕がやりたいと思っている事の協力者になってもらえそうなので、これからの作業をすり合わせた。

昨今の日本のメディアを見ていると(中国・アジアでのビジネスに関するもの)、十分な分析もなく、一時的なトレンドで日本企業を煽り立て、日本企業がそれに右往左往させられている感がある。
しばらく前までは、そういった報道の流れに、真っ向から異を唱える元気はなかったが、日本企業のために、今まで以上に情報発信をし、正しい状況を伝えていこうと決めた。
そのために、まずは、アジア、中国市場の分析をしっかりと行い調査報告をまとめたい。
その上で、国ごとの販売、製造条件を比較し、日本企業のアジア、中国でのビジネスモデルパターンを具体的に提示できる様にする。
その準備ができたら、積極的に情報発信をしていこう。
既存のメディアの枠の中だけでなく、新しい発信の形を作っていければと思う。
これらの動きを進めていくために、仲間を探し、共同でやっていかなければいけない。
それは、今月中に作戦を練ろう。
ともあれ、活動開始だ。

香港・広州での講演会

広州・香港での講演会のお知らせです。
金杜(King & Wood Mallesons)法律事務所パートナー弁護士の劉新宇弁護士との共同講演で、税関対応、保税オペレーション、組織再編(労務・税務)、香港の活用方法等を講演します。
香港と広州では別内容での講演となります。

■セミナー日時及びテーマ
<広州> 5月22日(水)14時~17時半
テーマ:日系企業の中国現地運営をめぐる税関トラブル及び保税開発区活用スキーム
日系企業の税関トラブル実務対応と保税オペレーション(加工貿易・保税開発区活用)のポイント

第一部 税関管理の実務対応
金杜法律事務所パートナー弁護士 劉新宇(90分)
【概要】最近、日系企業を含む華南地域の外資系企業の税関法令違反事件が増加・悪質化する傾向にあり、これに対処する一連の集中取締が展開されました。
このような背景の下、日系企業の現地運営で税関との関連において発生する問題も、ますます複雑多様化しつつあります。
例えば、ロイヤリティへの課税をめぐって、また輸入設備や原料のHSコードに対する自社と税関の認識の食い違いに起因して、普通貨物密輸罪に問われ、当該企業や日本人担当者が刑事訴追を受けるなど、各種のトラブルが発生しています。
今回は、日系企業の現地運営における税関トラブルの動向を紹介するとともに、日系企業で多発する通関関連問題と、税関対応方法などにつき、トラブルの類型ごとに具体的な事例を取り上げ解説します。

第二部 加工貿易政策の今後と保税取引モデル・保税開発区の今後の展望
Mizuno Consultancy Holdings Ltd.代表 水野真澄(90分)
【概要】保税輸入制度(加工貿易制度等)や保税開発区の活用は、華南のビジネスモデルを構築するにあたり、非常に重要なポイントとなります。
但し、加工貿易制度は、絶えず規制が変更されますし、保税開発区の種類も多様で、それぞれ機能も違っており、制度・各開発区の特徴を明確に把握しないと、対外送金、増値税輸出還付、通関管理上の問題が生じる事になります。
今回は、加工貿易制度と保税開発区の特徴を詳しく解説すると共に、今後の展望に付いても解説します。

会場:中天凱旋会議センター403室 広州市天河北路233号中信広場商業棟4階
費用:MCH会員、金杜法律事務所クライアント 200元/1名様
   一般 400元/1名様
定員:70名


<香港> 5月24日(金)13時半~17時
テーマ:日系企業の中国現地法人の組織再編と香港の活用方法

第一部 外資企業の組織再編、香港の活用、エグジットモデルの構築方法
(法的制限と外貨管理税務上の注意点)
Mizuno Consultancy Holdings Ltd.代表 水野真澄(90分)
【概要】持分譲渡による組織統合やエグジット(撤退)、合併や本支店方式採用による組織統合、更には、地域本部としての香港の活用、来料加工廠の独資転換など、日本企業の組織統合の動きが、ここ数年盛んになっています。
今回は、組織統合の具体的な方法・注意点や、香港を活用したビジネスモデルについて、会計税務、外貨管理の面をも含めて全面的に解説します。

第二部 外資系企業の再編における労働問題の解決
金杜法律事務所パートナー弁護士 劉新宇(90分)
【概要】昨今の国際的な政治・経済の情勢等に起因し、日本の対中投資も調整の傾向にありますし、また、経営不振やリスク増大等の要因で、中国内の組織の統廃合による経営効率化を検討する日本企業は少なくありません。
再編の方法として、出資持分譲渡、資産譲渡、会社合併・分割、会社解散・清算、破産などが挙げられますが、その何れであっても、労働人事の問題を適切に処理することが極めて重要な課題となります。
最近では、特に華南地域において、日系企業等の外資系企業が再編に伴う人員削減・調整等を適切に処理できなかった事による紛争事件が急増しています。
今回は、特に外資系企業の再編に伴う労働問題を中心に、実例を交え、実務的観点からの注意点や解決策などを分かりやすくご説明します。

会場:香港日本人倶楽部(英文:The Hong Kong Japanese Club)
18/F, 68 YEE WO STREET, CAUSEWAY BAY, HK
費用:MCH会員、金杜法律事務所クライアント HK$ 250/1名様
   一般 HK$ 500/1名様
定員:40名

■お申込み
Emailにて下記事項を、seminar@mizuno-ch.com まで、お申し込みください。
※ご参加いただく方のお名前、E-MAILはご参加者全員分をご記入ください。
【希望会場】  広州(5月22日・水) ・ 香港(5月24日・金)
【会社名】
【会員別】
【住 所】
【氏 名】
【電 話】
【FAX】
【E-mail】
※申込期限:5月10日(金) 
ただし、定員に達した時点で締め切りとさせて頂きます。

セミナーに関するお問い合わせは以下までお願いします。
Mizuno Consultancy Holdings Ltd
Eメール:seminar@mizuno-ch.com
担当:水嶋、横幕

120円の贅沢

引き続き日本滞在中。
超ハードスケジュールは先週で一旦終了。
香港がイースター休みなので、今日(月曜日)は、香港カレンダーで休もうと決めたのはよいけれど、手持ちの球を弾き返すのに、週末一杯(日曜の深夜まで)かかってしまった。
今日は、整体に行き、近所の公園を散歩しさくらを眺め、家に帰って読書、という1日であったが(仕事は少しだけ)、結局、休みは1日だけなので、休まったような、休まらない様な。
ただ、夕方4時に、人けの少ない公園で、桜を見ながらひとりで缶コーヒーを飲むのは、なんとも贅沢な時間であった。
120円の贅沢。

さて、これから先の講演会スケジュール。
5月16日に仮決めしていた日経新聞主催の講演会は、7月か8月に延期予定で、いま、日程調整中。
5月の講演会が集中してしまった事と、告知の所要時間を考えての措置。

それ以外は、
① 5月22日(水)広州、24日(金)香港
金杜法律事務所・劉新宇パートナー弁護士との共同講演会。
② 6月20日(木)東京
みずほ総研主催 外貨管理セミナー
③ 7月18日(木)大阪、19日(金)東京
グラントソントン太陽ASG税理士法人との共同講演会。
④ 7月23日(火)東京
企業研究会主催講演会

これに、5月末に蘇州の講演会が加わる可能性あり。
また、7月か8月に、日経新聞主催セミナーが入る、という状況。
①の講演会の詳細は、明日アップします。

また、クライアント企業様限定講習会は、毎月開催です。

中国ビジネスコンサルタント水野真澄のブログ