北京到着 味千拉麺と辛子鶏に脅威をおぼえる

今日は香港は祝日ながら北京出張。
朝は5時半起きだった。

昨日(日曜日)も、夜の8時半まで会社で休日出勤していたので、体はへろへろ。
ぐったりしたいけれども、飛行時間が長いので、ついつい対応が遅れているオピニオンを、機内で仕上げてしまった。

ともあれ北京到着。
北京は2年半ぶりか!

南に馴染んだ僕としては、北京が遠くなりがち。
ただ、今協議中の仕組みが上手くいけば、北方拠点獲得も来年早々には実現できる。
夢は中国全土だ。
が、これは体がいくつ有っても足りんなぁ・・・
中国広いし。

北京に到着すると、新空港がでかい!
なんだ、この巨大な空港は!
といきなり驚いてしまった。

そして、またもや味千拉麺発見。
ぐんぐんと勢力を伸ばす味千拉麺に、脅威を感じる事しきり。

辛子鶏はかなりのボリューム

面談を夕方6時に終わらせると、四川料理に。
何故か、北京に来ると四川料理を食べたくなる。

店の名前は忘れてしまったけど、本場の味で美味しい。
辛子鶏はこんな感じ。
からさ十分。

辛子鶏で喜びにひたる安藤君

一緒に食べた安藤君は、この辛子鶏が大好きで、これが出てくると満面の笑みを浮かべると聞いていたが、そうかこの笑顔か。

五糧液のハーフボトルを3人で。
まあ、控えめな量なので、夜8時にホテルに帰って仕事。
結局、夜の11時まで。

さすがに疲れたぞ。

上海だったら、これから足マッサージに行くところだ。
勝手の分からない場所は不便だぁ。