時事通信プロレス同好会

集合写真(リアクションがプロレスファン的)といただいたスナフキン

今回の、グレートカブキの店訪問は、本当は時事通信プロレス同好会の忘年会だったののだが、僕が飛び入り参加した形。
時事通信さんには、4年間連載をさせて頂いているが、今回の宴席で面識があるのは2名の方だけ。
その状況下、あっさり馴染んでしまったのは、同好会の雰囲気に溶け込んだという事であろう。
なにせ、普通の宴席で話すと、マニアックすぎて、周りから孤立してしまいそうなネタを、当然の事とした話す事ができるので心地よい。
「カブキとムタが戦って、血が噴き出した時~」、とか、「馬場が2回目にNWAを取った時~」とか、こういう前ふりをしただけで、聞いてる人が遠ざかってしまう事が多々あるが、ここからちゃんと会話が成立する。

そんなこんなで、僕もプロレス同好会に入会させて頂く事になり、祈念のプレゼントを頂いた。
幹事の野村さんが、僕のブログを毎日読んでくれているという事で、ブログで僕が書いている、自分自身のイメージ(ゲゲゲの鬼太郎の顔をしたスナフキン)に合わせて、記念品を選んでくれた。
スナフキンの貯金箱だ。

時事通信プロレス同好会様。
何から何まで有難うございました。
次回は、プロレス観戦ご一緒させて下さい。
できれば、武藤敬二が動けるうちに、芸術的な動きを目に焼き付けておきたいです!
プロレス同好会の活動内容が、謎のベールに包まれたままですが(って、僕が聞いていないだけ)、プロレス観戦と飲み会なら何時でも乱入します!


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